2013年2月8日

社会祭り開催

「勾玉ってどうやって作ったの?」
「火縄銃ってどれくらいの重さなの?」
 日頃体験したことのない、ちょっとしたことから勉強が好きになったことありませんか?
学力をつけるための一番の近道は興味を持つこと。そのことを目的に香貫校では小学6年生を対象にして「社会」をテーマにしたイベントを開催しました。
 「歴史体験」では、実際に使用されていた本物の火縄銃の重さに驚き、勾玉制作では直方体の石を紙やすりで削り、丸みをつけていく作業に生徒達は苦戦しながらも夢中になっていました。形作られてくると互いにうれしそうな表情で、勾玉を見せあっていました。
 「地理授業」では、中学生になって本格的に学ぶ世界の国々をSee-beを使って学びました。「オランダの風車は何に使われていたの?」「世界一小さい国は東京ディズニーランドよりも小さいか?」など映像を見ながら世界の国々について興味深そうに学んでいました。
本物の火縄銃は予想以上に重いです。
火縄銃
火縄銃の他にも、十手、金棒、刀、80年前の尋常小学校の教科書など生徒はとても興味を持っていました。
火縄銃
勾玉
色々なかたちの勾玉ができました。

2013年2月5日

理科教室開催

インスタントカメラで撮影しよう!
 三島進学ゼミナールでは、小学生対象に算国英の指導を行っています。それに加え、各校舎で理科や社会の知識を深めることを目的としたイベントが開催されています。
その中で、今回は裾野校で開催いたしました"理科教室"の様子をお伝えします。
 "光"をテーマとした理科教室では、手作りインスタントカメラを作成し、撮影と現像を行いました。そして、より知識を深めてもらうためにSee−beを使った授業を実施しました。"なぜ風景が逆さまに見えるのか""ピントを合わせるということはどういうことなのか"をくわしく知ってもらう良いきっかけになったと思います。また、光は、中学校1年生で履修する大事な単元です。そのための予習授業としても役に立ったのではないでしょうか。
撮影中
生徒の力作。
撮影には30分かかりました。
See-be授業
撮影を待つ間、光の反射や屈折について、
See−beを使った授業を行いました。
撮影画像
アイロンで温めると像が浮かびあがります。
木の枝がクッキリ映し出されました!
<参加した生徒の感想>
ただの紙と虫眼鏡だけで光を集めて写真が撮れるのはすごいと思った。晴れている日は、15分置いておけば写真が撮れるから、お金もかからないし便利だと思った。
(Hさん)
作るのも楽しくて、よく見えたのでうれしかったです。写すのはちょっとぼやけちゃったけど、まあまあ見えるのでよかったです!またやってほしいです。
(Oさん)
カッターで切り取ったり、大きさを合わせたりするのが大変だった。レンズをのぞいたときに反対になっていたのがビックリした。
(Hさん)
カメラ作りと光の勉強もしました。光が曲がることも知ったので、中学の勉強ができて良かったです。雨だったけど、写真が現像できてビックリしました。楽しかったです。
(Mさん)

2013年2月2日

見て分かる授業システム「See-be」三進 全9校舎にて導入!

See-beが全校舎で増設されました!
 「See-be」とは、NHKアーカイブスや博物館、大学など各種の研究機関から協力を得て、貴重な映像を駆使し、作成・開発された学習ツールです。
 授業の中で、映像により体感することにより知的好奇心をくすぐり、理解を促し、そして忘れないという効果をもたらします。
 理科や社会の授業に大きな力を発揮します。例えば中3の地学分野天体の授業のときなどは、金星の見え方、満ち欠けなどが動画で見ることが可能です。化学の分野などでは、実験によってその物質の色の変化まで見ることができるのです。塾生の皆さんにはこれを有効に使って、少しでも勉強の役に立てて欲しいと思います。
 この写真は、校舎研修の様子です。
 日々の授業で「See-be」をどのように使えば、より効果的で、どの様に説明すれば、より理解を深めてもらえるかを教師が研修しています。
 来年度の授業からは社会でもこのシステムが活躍する予定です。乞うご期待ください!

2013年1月17日

がんばれ受験生!

 ゼミナール一丸になって、高校受験へ 来月6日は私立高校の入試、そして3月には公立高校の入試。自分の将来のために自分の力で戦うべき時期が刻一刻と迫ってきています。三島進学ゼミナールのド根性精神で、これまで積み重ねてきたことを十分発揮できれば、結果はついてくる。そう信じていても、特に今の時期は不安や焦りが募ります。苦しいときに励みになる仲間がたくさんいる、それがゼミナールの良さです。後輩である中1、中2生たちが、中3生たちのために応援のメッセージを書いてくれました。残りわずか、最後まで勇往邁進しよう。
応援メッセージ

2012年12月11日

俳句コンテスト 大賞発表!

 今年も素晴らしい作品が揃い、入賞作品選びにも熱が入りました。いかにも子どもらしい元気さやあどけなさの表れた俳句、また、驚くほどに大人びた深い俳句など、その生徒がもっている内面が垣間見られる作品ばかりでした。さらに、色のコントラストを盛り込んだり、韻をふんだり、体言止めや切れ字などの表現技法を駆使することで、その句に言葉以上の意味を持たせ、読んだ人の想像を掻き立てる俳句が多くあったことも特徴的でした。
 俳句は、限られた字数の中で、それを読んだ人の心を打つ芸術ですので、点数化できません。ですから、今回ここに自分の作品が選ばれなかった人の中にも素晴らしい感性をもっている人がたくさんいることは確かです。私たちはそんな生徒たちを誇りに思います。さぁ、みなさんも生徒たちの作品を心ゆくまで鑑賞しましょう。
              (俳句コンテスト選定委員会 稲葉)
俳句金賞
俳句銀賞
俳句銅賞

2012年11月22日

俳句コンテスト予選会始まる!

 小5・小6生算国クラスの授業で俳句について学習しました。
 生徒達は有名な俳人の作品に触れ、情景をイメージしながら、季語や表現技法を学びました。その知識をもとに生徒1人1人に俳句を考えてもらいました。
 大人では考えもつかない子どもならではの発想に、驚きや感動の連続です。
 今後、各校舎で優秀作品を選出し、12月上旬には大賞が決定する予定です。ご期待ください。

2012年11月20日

卒業生ニュース!

 「googleの予選を通った。先生も見てください。」
と卒業生が報告に来てくれました。 突然のうれしい報告に校舎の全教師が自分のことのように喜んでしまいました。
 中学生の頃から美術以外にも才能を発揮し、いつもニコニコ、誰からも好かれるとても素敵な生徒でした。(もちろん勉強もしっかりやっていましたよ。)
 卒業生全員が我々の誇りですが、今回のニュースは私たちの授業にパワーを与えてくれる大きなエネルギーとなりました。」
卒業生とは、現在、「韮山高等学校1年 原 美波さん」です。
 Googleでは、毎年、Doodle 4 Googleと題して、小中高生を対象としたデザインコンテストをおこなっています。第4回目となる今年は、「100 年先の未来」をテーマに作品が募集されました。全国から10万点を超える作品が届いたそうです。10万点から40作品が最終審査へ進みましたが、その中に美波さんの作品も残りました。11月20日まで、オンライン投票を行い、最優秀作品が選ばれます。

doodle

【宇宙に住む海】

地球人の永遠の憧れである宇宙と、生命の誕生した海とが共存したら、どんなに幻想的なんだろうと心が躍ります。100年後、宇宙と海の生物が悠々と暮らしているのを、家族旅行で見に行けるようになればいいなと思います。(本人コメントより)
夢に向かって頑張る君を応援する!
それがゼミナールのモットーです。
どんな夢でもいい…夢が見つかったその時に挑める人間であって欲しい…その礎を作るのが小中学生の時期だと思います。
みんな今は小さな芽。
でもその小さな芽がいつの日か大輪の花となることを願っています。
胸を張れ!頑張る自慢の生徒たちよ!

                       函南校室長 宮崎克彦

2012年11月15日

継続は力なり

ゼミナール(山田中)→韮山高校進学→東京藝術大学卒→
三島総本部校講師 今井 有希子

 私は小5英語LL教室から中学3年まで三島進学ゼミナールに通っていました。当時の英語LL教室の音声練習は音声ペンでもCDでもなく、カセットテープを使っていました。しかし、「授業で学び、家庭で毎日練習する」ことは今も昔も変わりません。
 テープ練習を怠けたこと…無いとは言えません。時には宿題や定期テスト準備が大変だと思ったこともあります。それでも、塾は休まず、途中でやめずに通い続けました。おかげで、英語は、中学や高校で苦労することなく、大学入試にも生かすことができました。そして、なにより英語の力だけでなく、時間のやりくりの方法や自分なりの勉強法を見つけることができたと思います。
 皆さんには古くさい表現に思えるかもしれませんが、やっぱり【継続は力なり】です!

2012年10月31日

ベネッセ子ども英語教室のハロウィン

 今年も子どもたちが大好きなハロウィンがやってきました。
 ベネッセ子ども英語教室は、この時期になるとハロウィン一色になり、カボチャやお化けの飾り(ほとんどが先生による手作り!)で教室は一層にぎやかになります。それを見た生徒からは「すごーい!」と歓声が上がります。
 レッスンでも、ハロウィンにちなんだアクティビティがあり、生徒も教師も大盛り上がり。函南校では、絵本の読み聞かせをしたり、仮装した子どもたちが職員室に「Trick or treat!」とお菓子をもらいにやってきたりしました。
 このように、英語に触れること以外にも、英語圏の文化に触れることも大切だとベネッセ子ども英語教室は考えています。それにより、子どもたちが英語により親しみを持ち、ますます英語が好きになってくれることを望んでいます。
Happy Halloween!
ハロウィン写真

2012年10月30日

10月27日入塾説明会開催!

 先週の土曜日に、来年度新中1(現小6)在塾生の進級説明会及び、来年度入塾希望の保護者説明会を各校舎にて開催しました。
 新学年での学習のポイントや指導方針、来年度から中学部全学年、5教科指導への移行などをお伝えしました。授業風景の映像もご覧いただき、ゼミナールでの様子をご理解いただけたかと思います。新たな仲間が加わることを楽しみにしています。
 ご出席された保護者の方々からのアンケートのお言葉から、私たちも、なお一層の研鑽が必要であることを再確認しました。
説明会写真
修善寺校説明会の様子▲
《保護者アンケートより》
◇ああなるほどという問題の解き方等の説明もあり、帰ってから子どもにも教えようと思いました。
◇先生方の熱心なご指導、感謝しております。中学校に入ってからの指導方法など改めて確認させて頂きました。本日、参加させていただいて良かったです。
◇中学入学と共に高校入試をふまえて目標を持って勉強するよう指導しなければいけないと思いました。ゼミナールでは中学校での授業やテスト対策も万全にできるようご指導いただけるんだと安心しました。
第2回説明会実施決定

2012年10月26日

風邪対策 〜勉強するにも体調管理から〜

 朝夕は寒くなってきましたね。寒さが増す今の季節は、体調を崩しやすく、風邪をひきやすい時期です。規則正しい生活をして、風邪の防止をしましょう。冬場に風邪をひきやすくなる原因は、主に2つです。1つは、風邪のウィルスが寒さや乾燥に強いこと。もう1つは、寒い時期に血管や粘膜が収縮し、血液の流れが悪くなるからだといわれています。ウィルスは鼻から喉の粘膜に取り付いて増殖する為、そのような寒い時期には風邪をひきやすくなるのです。また、ウィルスに対する抵抗力が低下することも原因です。

〜風邪防止の5カ条〜
1、栄養を十分に摂りましょう。
  →ビタミンは特に重要。
2、睡眠不足を避けましょう。
  →睡眠をたっぷりとり、疲れを残さないように。
3、体力作りをしましょう。
  →適度の運動は自律神経に刺激を与えます。
4、帰宅したら、うがいと手洗いを行いましょう。
  →感染防止のために。
5、室内では閉めきった環境を作らないようにしましょう。
  →乾燥した空気は良くありません。時々換気しましょう。
もし風邪をひいたら、上記のことをしっかり守って早目に直そう!

2012年10月24日

犬も歩けば卒業生に出会う!

 ゼミナールの卒業生の数は、「数え切れないほど」ですが、町の至るところで、卒業生に遭遇します。銀行に行けば卒業生、お弁当を買いにいけば卒業生、飲みに行けば卒業生、どの卒業生も、中学時代の頃と同じように声をかけてくれるのですが、「せんせ〜〜」と大きな声を出すので、周囲に見られてはずかしいやらうれしいやら…複雑です(笑)
 真っ黒に日焼けしていた野球少年だった顔、テストの結果を大喜びで見せに来てくれた顔、合格発表の日の涙でくしゃくしゃな顔、そんなみんなが一生懸命働いている姿を見て、我々は幸せを感じます。卒業生達とのひとコマが、今、目の前にいる生徒への指導に、またパワーを与えてくれます。5年後10年後、我々もそれぞれの生徒の将来を夢見て、今日も教壇に向かいます。
 

2012年10月13日

教師も勉強

 この写真は教師の授業研修の風景です。三島進学ゼミナールでは、授業研修を週に1回、各校舎または三島本部で実施しています。
 進学塾ですから、授業が大切なのは当然ですが、ゼミナールでは「ド根性」の旗のもと、生徒に対して「努力することの大切さ」も教えています。そのため、我々教師も自ら日々努力を重ね、授業を磨き上げているのです。
 我々は常に「どう教えれば生徒たちにとって良い授業になるのか」を追求し続けています。ゆえに、我々の授業に'完成'はありません。ただ'向上'あるのみです。
今後も、三島進学ゼミナールにご期待ください。

2012年10月11日

親子でゼミナール!

 現在、来年度入塾のお申込みをいただいております。そのお電話の中で、「ご兄姉でゼミナールのご経験はおありですか?」、とお尋ねしますと、「私が卒業生です。」という保護者の方がいらっしゃいます。 もうじき創立40年、その率もグーンとアップしてきました。
 保護者様がゼミナールに通って「良かった」と思ってくださるからこそ、お子様の塾にゼミナールを選んでいただけるのだと思うと、感慨も一入です。
ゼミナールの「ド根性の精神」と「徹底的な演習」は今も昔も変わりません。
 あと数年後には、親子3代でゼミナールという方であふれるように、この伝統を今後も貫き、常に真剣に子供たちと向き合います。
親子3代

2012年10月10日

ノーベル賞受賞!

 京都大学iPS細胞研究 山中伸也教授が、ノーベル医学生理学賞を受賞されました。
 おめでとうございます。

 山中教授は、「目標を明確にして、方向性を打ち出し、目標設定ごとに課題を克服する こと」を常に心がけたそうです。「結果が出ないときにもくじけないだけの強いビジョ ンを持つことが大切」とおっしゃっています。
ゼミナール生の皆さんも、担当教師から、「目標を持とう!」といつも聞いていると思 います。
 あなたは今、どんな目標を持っていますか?
 「今度のテストで順位を20番上げる!」とか、「○○高校へ合格する」とか、みんなそ れぞれ違うでしょう。1週間、1ヶ月、1年…結果が出るのはいつなのか、それは神様でもわかりません。でも、努力は絶対に裏切らない。それを、身をもって我々に見せてくださったのが、山中教授ですね。

 今、ゼミナールで頑張っている皆さん一人ひとりが大きな可能性を秘め、壮大なビジョ ンを持ち、日々の勉強に夢を持って臨んでくれること。それが我々の一番の願いです。

2012年10月3日

新設 御殿場校!

 今日は御殿場校の進行状況を確認しに行ってきました。
 建物はほぼ完成、教室も壁も階段もトイレも、すべてがピカピカ輝いています。
 あいにくの曇り空でしたが、新しい校舎に心が晴れ晴れしました。

 御殿場の地でも、生徒と共に夢を追いかけられると思うとワクワクします。
 夢に向かって、いざ三進!(笑)
 新しい校舎で一緒に頑張りましょう!
 

2012年10月2日

来年度生募集開始!

 本日、来年度生募集の折込広告を入れさせていただきました。
電話受付開始後、最初のお電話にて、「子どもが来年小4にあがります。前々から"ゼミナールが良いから入る時は、紹介しようか?" と友人に言ってもらったんですが、今日、チラシが入っていたので、是非と思って自分で電話しちゃいました! 4年生になって入塾できるのを心待ちにしていたんですよ!」と言うお申込を頂きました!
 お申し込みを下さった方、また、お友達にゼミナールを勧めて下さった在塾生の方にも、心から感謝申し上げます。皆さまから頂く、このようなお言葉を糧として、いっそう授業に励んでまいります。


2012年9月27日

中3学力調査テスト結果

学調タイトル
学調結果
 去る9月上旬、静岡県下の公立中学校で「第1回学力診断調査(学調テスト)」が実施されました。主に、中学1・2年の範囲が出題内容の5教科・実力テストです。ゼミナール生にとっては、100時間特訓の成果が試されるテストでもあります。ここでは、ゼミナール内で集計したテスト結果を報告します。
 今回の学力調査における、ゼミナール生全体の平均は194.5点でした。これは三島総本部校、沼津本部校、伊東本部校、函南校、下土狩校、修善寺校、裾野校、香貫校の全8校舎に通う塾生の平均点です。最高得点243点の生徒をはじめ、200点以上の塾生は479名にも上ります。これは、夏休みに行った100時間特訓の成果と言えるでしょう。まだまだこの先には、定期テストや入試本番がありますが、今回の結果をひとつの自信とし今後の学習に励んでもらいたいと思います。
 小学生から中学3年生まで塾へ通う中で、成績が思うように伸びずに悩んだり、落ち込んだりしたこともあったでしょう。それでも、あきらめず、投げ出さず、努力をし続けた、その結果だと思います。
 継続は力なり!君たちの努力をたたえます。


2012年7月5日

中3進学説明会開催

 6月30日(土)に中学生の進学説明会を実施しました。当日は暑いなか、多くの方に出席していただきました。説明会では、
 @静岡県高校入試の仕組み
 A夏期100時間特訓の意義と内容
 B高校入試までの心構え
 などを中心に説明させていただきました。

 「高校入試まであと250日あまり」という意識を持ち、この夏をいかに過ごすかが大切です。夏が終わるころには、生徒たちが、ひとまわりもふたまわりも大きく成長した姿を見守りながら、裾野校教師一同指導して参りたいと思います。

 以下は、当日参加していただいた保護者のみなさまの感想です。当日、生徒から保護者の方へのメッセージというサプライズもあり、心温まる場面も見られました。
 「ゼミナールでは、合格に向けて必要なカリキュラムを提供していただけるので、親は、体と心のケアにつとめたいと思います。勉強は、本人と先生にまかせます。」
説明会の感想

Aさん
「公立高校のシミュレーションや内申点のラインなど、初めて知ったこともあり、ためになりました。今後ともよろしくお願いします。」


Bさん
「ゼミナールでは、合格に向けて必要なカリキュラムを提供していただけるので、親は、体と心のケアにつとめたいと思います。勉強は、本人と先生にまかせます。」


Cさん
「わかりやすく説明してもらったのでよかったと思います。親としても、わからないことが多いので、説明してもらえるとありがたいです。」

夏期特訓を迎えるお子様へのメッセージ

Dさん
「この時、今しかできない事、全力で取り組んでいって下さい。来年の春、きっと笑顔になれると思います。」


Eさん
「一生懸命はとてもかっこいいです。一生懸命に頑張って自信をつけてください。」


Fさん
「キツイから嫌だと思うのではなく、大変だから正面から立ち向かって自分のものにしてやろうという強い気持ちで頑張ってください。」


Gさん
「志望校めざして頑張ってね!!おいしいご飯(おやつもね)を作って応援します。」

中3生入塾テスト
7月8日(日)
午後6:30〜午後9:50
随時、申込受け付けています。

(予備日もあります。)
裾野説明会


2012年6月27日

中3進学説明会

中3説明会


2012年3月28日

3月24日入塾説明会開催

 3月24日(土)、入塾説明会を行いました。当日は、多くの方の参加をいただき、高校入試について、効果的な学習法、ゼミナールの指導システム、指導内容についてお伝えしました。説明会後、
「指導方針、システムよく分かりました。担任制は良いことだと思います。」
「自立して学習できることの大切さを知りました。自立して学習できるようになる事を期待したいです。」
「わかりやすい説明をしていただき、たいへん勉強になりました。できることに関しては、すぐに取り組んでいきたいと思いました。」
などの感想をいただきました。今後も生徒たちの可能性を最大限に引き出すべく、全力を尽くしていきます。


2012年3月21日

公立高校合格発表!!

函南校
裾野
香貫
沼津
伊東校

※2012年の合格速報にて使用した写真より抜粋。
生徒の喜びの声!
Aさん
ゼミナールの先生と100時間特訓のおかげで合格することができました。先生と三進のことを忘れません。
Bさん
当日は緊張でミスが多かったけど、韮高で学びたいと思い、合格できてよかったと思います。塾で鍛えてもらって良かったと思います。
Cさん
勉強は大変でしたが、塾で特訓などをしてもらったおかげで、合格することができました。後輩の皆さんも自信を持って頑張ってください。
Dさん
100時間特訓や冬の授業のおかげで合格することができました。丁寧に分かりやすく教えてくださってありがとうございました。
Eさん
本当に合格できて超→嬉しいです!今まで頑張ってきたかいがありました。夢を諦めないで頑張ります!
Fさん
合格した時は嬉しかった!!つらい勉強を積み重ねた結果だと思います。先生ありがとう!
Gさん
今まで教えてくださった先生方本当にありがとうございました!高校でも頑張ります!
Hさん
合格できてよかったです。自分を信じて頑張れば受かることがわかりました。
Iさん
良い時も悪い時も一緒にいてくださった先生方に感謝です。
Jさん
100時間特訓は大変だったけど、先生方が一生懸命教えてくださったり、一緒に勉強する仲間がいたので、頑張れました。本当にありがとうございました。
Kさん
夏の100時間特訓や冬の40時間は、本当にためになりました。僕はこの授業を受ける前は、韮山高校を受験しようなんて考えもしなかったけど、学力を底上げしてくれたおかげで、合格できるまでのレベルに達することができました。
3年生になってからの1年間は、本当につからったけど、努力してよかったと思います。


木